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泣いてしまう気がした (2)



※尚が出てきます。嫌いな方はスルーで。










一週間後、都内某スタジオ前にて。







「あら?キョーコちゃん、今日もお昼は敦賀さんと?」



共演者の逸美に声を掛けられて、キョーコは足を止める。



「あ、はい。最近食欲が無いようなので手軽に食べられるものを
差し入れようかと」


「クリスマスパーティの時に思ったけどホント、キョーコちゃん料理上手
だから敦賀さんが羨ましいわ。今度一緒にランチしましょうね?」


「はい、ありがとうございます」



にこりと微笑を返しながらキョーコは深々とお辞儀をして立ち去った。


あれから、キョーコ達はロケなどで都合が合えば食事など休憩を共にしている。
それは蓮の“俺たち恋人同士なんだから一緒にいるのは当然だろう?”と
ごり押しされた結果だった。

全くキョーコには予想外だった。

はっきり言って嫌がらせでされたと思っていたアノ時のコトはどうやら
本気らしくてまだ継続中であり“いつでもキョーコの料理が食べたいんだ”
などと強請られると言うか、あの蓮が、蓮らしからぬ可愛い我儘。

まさか自分にこんなにも執着しているとは思ってもいなかったからだ。



「ん!キョーコの料理は本当に美味しいね。他のものが入らなくなる」



満足そうに食後のコーヒーを飲みながら蓮が微笑んだ。



「あ・・・ありがとうございます・・・」



含羞(はにか)みながら微笑み返すと、蓮の手がすっと差し出された。



「ねぇ、キョーコ・・・?」



そして二人きりになると仕掛けられるもう一つのお強請り・・・

時には隣に、時には向き合ったり、はたまた膝に上に座らせらせられたりと

“!!・・・それはセクハラでは!?”

と訴えたい心情を押し殺してと言うか固まって蓮の口付けを受ける。


・・・当初、蓮の帝王の微笑みに必死に抵抗するキョーコだったが。


 
 『こっ・・・この前!それ以上はしないって』


 『この前もキスしたよね?それもディープで・・・
  だからコレはソレ以上には入らないよ』


 『ぃっやぁぁぁぁぁあ~~~~~嘘吐きぃぃぃぃ』


 『大丈夫、俺たちはもう恋人だから必要なコトだよ』



そんな蓮にとって都合の良い遣り取りが繰り返され、時折固まりながらも
辿々しく、キョーコは蓮の口付けを受けるようになっていった。



「んん・・・ぁ・・・ぅんん・・・はぁ、はぁ」



口付けを解かれるとキョーコは忙しなく呼吸を繰り返した。



「・・・まだ慣れない?」


「な!なななな慣れるワケないじゃないですかっ!
しかもこんなトコロで!!!」


「ホントに可愛いな」


「だからっ!そんなこと言わないで下さい~~
もう目一杯なんですから!!」



真っ赤になりながら反論するキョーコに、蓮はちょっと拗ねたように告げる。



「俺とのキスは嫌?」



ズルイとキョーコは思った。

憂いを含んだその瞳で傷つき気味に言われると自分の方が悪いことを
している気分になるというものだ。



「そ・・・そんなことは・・・ナイですョ?
敦賀さん、優しくしてくれるし・・・それに・・・」


今し方のキスがキョーコの頭を過ぎる。

恥ずかしいけど、甘く全てを委ねられるような安心感を齎(もたら)す
蕩けるような感覚・・・その感覚に胸の奥が甘く痺れだした。

そのキョーコの気持ちを見越したかのように蓮が続きを促す。



「それに?」


「!!だからっ!もう言わせないで下さいってば!」



傍にいたら“ぼっ”と音が聞こえそうな程顔を更に赤くしてキョーコが叫んだ。
そんな様子を蓮は破顔して見つめる。

その時ドアがノックされ、社が顔を覗かした。



「蓮、そろそろ移動」



軽快な面持ちで告げると。



「はい、今行きます」



にっこりと超極上スマイルで軽やかに答えに・・・



「「!!!!」」



途端に蒼くなる社とキョーコであった。



((お・・・怒っている・・・し・・・仕事なのにっ・・・))



「じゃあ、行って来る。6時間位で戻ってくるから」


「はい、お気を付けて・・・え?戻るって?」


「撮影、その頃までかかるだろう?早く終わったら待ってて?送って行く。
一緒に帰ろう」


「いえ!そんな悪いです!大丈夫ですから・・・」


「良いんだよ。俺がしたいから。ね?」



またにっこりと裏の無いような笑顔で言われると“No”とは言えない。
つくづくズルイと思いつつも心の奥の擽ったさを隠してキョーコは頷いた。









※ ※ ※ ※ ※ ※ ※









「ふぅ~~漸く今日が終わった~ハードだったなぁ・・・
もう直ぐ敦賀さん戻ってくる頃かしら?」



そう独り言を呟いて大きく伸びをしたその時、楽屋の扉が開かれた。



「あ!お帰・・・・・・」



急に下がるキョーコのトーン、何故ならそこに居たのは・・・



「お、居たか・・・」


「・・・・・・何の用なのよ、ショータロー」


「ちっ!その名前で呼ぶなって言ってんだろーが!ったく」


「だーかーらっ!何の用?」


「どうせ、色気のねーお前のことだ。
バレンタインのお返しもギリでしか貰っていないんだろう?

可哀想なお前を食事の一つでも連れて行ってやろうと思ってな、
コレで終わりだろう?さっさと仕度しろ」



いつもながらの横柄な言い方にキョーコは身体の横で手を握り締めながら答えた。



「・・・要らないわ、そんなもの」


「何?折角俺様が直々に迎えにやって来たってのに、何だよそれ?」


「別に頼んでいないじゃないの!それにお返しだって義理じゃなくって
きちんと貰ったわ!暇じゃないのよ!私にだって予定ってもの位あるわ!」



キョーコの答えに一瞬、尚の顔色が変わった。



「ギリじゃなくって・・・って、一体誰から貰ったんだよ!あん?
あの犬ヤローからじゃないだろうな!」


「誰だってイイでしょう!早く出て行って!」


「ま、さか・・・敦賀、蓮か?・・・アノヤローなのかっ?」


「!!・・・放っておいてよ・・・」


尚の問い詰めに、頬と耳を染めキョーコは顔を背けた。

その姿に反射的に手を伸ばして顔を覗き見る。



「ちょっ!痛い!離してよ!」


「うるせー!お前、何を・・・っ、痛ってぇ!」



キョーコの押さえつけられていた腕が急に軽くなる。

呻く尚の後ろに人影が現れた。




「!!!敦賀・・・さん」



「女の子の楽屋に来て嫌がる子に乱暴するとは、君も大概だな?」


「痛ってえなっ!離せよ!離せってば!」


「関係者以外の君が直ぐにでも出て行くというのなら離しても構わないが?」


「ちっ!」



尚は蓮の隙を見て反撃を仕掛けようと体を捩じり脱出に成功する。



「!!っ」



睨み合う二人の沈黙の中、尚が先に口を開いた。



「・・・キョーコ、今日のところは出直してやる。今度・・・」



小さくなる語尾は聞こえなかったが、そう言って出て行ったあと、

気不味い空気が楽屋を漂う。



「あ・・・の、ありがとうございます」


「チョット、来て・・・」



怒りのオーラを醸し出し大魔王をとなった蓮がキョーコの腕を引っ張り
楽屋から出ようとし足を止めて振り返った。



「社さん?30分したら戻ります。時間大丈夫ですよね?」



事態をただ見守るしかなかった社は、不意の問い掛けに引き攣って答えた。



「う・・・ん、早く付いたからね・・・撮り直し入ったからな?
その・・・キチンと戻ってこいよ?キョーコちゃん怒るなよ?」


「大丈夫ですよ、じゃ」


またもやにっこりと微笑むと蓮はキョーコの腰を
がっしりと抱え込んで足早に楽屋を後にした。




蓮に捻られた腕を労わりながら尚は長い廊下を歩きながら悪態を吐いていた。



「チキショー、敦賀蓮め!今度覚えていろよ!・・・ったく、
それにしてもキョーコのヤツ・・・義理じゃない何をヤツから貰ったんだ?」



足を止め考え込んでいると後ろの廊下を急いで通り過ぎる足音が聞こえた。



「キョーコとあいつ・・・」



尚の頭の中で“行くな!”と警鐘が聞こえるものの・・・
足が勝手に踏み出し、二人の後を追っていた。

二人が消えたのは小さめの試写室。
入り口の二重扉を押して気付かれないように忍び込み映写室へと身を隠した。
二人の話し声が漏れてくる。



「あ・・・の、敦賀さん?これで帰るんじゃ・・・?」


「ちょっとスチールの取り直しがしたいと言われてね、だからもう少し掛かる予定」


「そう、ですか・・・」


「それより、一体どう言うことなんだ?何故ヤツが君の楽屋にいるんだ?
しかもこの前ヤツにキスされたってあんなに怒っていたって言うのに
そんなヤツと何故易々と二人になっているかな?」


「きゅ・・・急に楽屋に入ってきたんです!

・・・それでどうせお前はバレンタインデーのお返しもロクに貰えてない
んだろうから食事に連れて行ってやるから仕度しろ・・・って、

でも!私、敦賀さんと約束しているし!義理じゃなくって、
本当のお返しも貰ったから行かないって言ったんです。

そしたらいきなり掴みかかってきて・・・
すみません!すみません今度から気を付けます!
また掃除でも料理でも何でもします!だから許して下さい!」


「ストーーーップ」


蒼くなり地に這いそうな土下座をしようとするキョーコは寸でのところで
蓮に止められいつものようにしゅんとなった。



懸命に詫びる声に尚は思わず心の中で突っ込んだ。
(何だ何だそのコメント??相変わらず家政婦から脱却できないな・・・
ってか、何でお前が謝っているんだ?)



苛付く雰囲気の中、蓮はフト気付いたように意地の悪い笑顔を浮かべた。



「何でも?じゃあ、キョーコ、君からキスして?
悪いと思っているなら俺にキスして許しを乞うてごらん?」


「へっ?・・・キ!?・・・そ!そそそそんなっ!私から・・・ですかぁっ!?」


「そう、キョーコから」



(何だソレ?しかも勝手に呼び捨てにしやがって!ふざけんな!
と尚が立ち上がろうとした時、蓮は言葉を続けた)



「キスは何度もしているだろう?同じだよ?恥ずかしいの?
俺たちは恋人なんだから女のコからするのだって変じゃない・・・だから、して?」



(へっ!?恋人??誰とダレが??アイツとキョーコが???)




その静寂を破ってちゅっと音がした。




「これで・・・イイですか?」


「う~ん、70点くらいかな?」


「な!ななじゅう?何でですか?わたっ、きちんとしたじゃないですか!」



真っ赤になって怒るキョーコに蓮はキョーコがまだまだ苦手とする
帝王を降臨させキョーコに迫った。



「俺達がしているいつものキスって・・・どうだった?」


「ど、どどどどうって・・・」




帝王に眼前に迫られながら目をウロウロとさせるキョーコに




「こうだろう?」



伸ばした手がキョーコの華奢な顔を抑えその痩躯を蓮の逞しい腕に閉じ込めた。
ちゅ、くちゅと響き渡る水音そして洩れてくる甘い吐息。



「ふぁ・・・んん・・・ぅ・・・うん」



蓮の急な激しい口付けにキョーコは付いて行けず力なく縋りつき凭れ掛かった、。
蓮はその身体を椅子へとそっと座らせる。

けどキョーコの唇は開放されることは無くその口付けは止むことを知らない。
ちゅ、くちゅと繰り返される水音。



尚の身体に襲い掛かる震え。更に洩れる声が尚を追い詰めた。



「はぁっ!やっ!あっ!つ・・・敦賀さ・・・ん」



蓮の大きな手がキョーコの胸へと指しかかった時、
キョーコの霞み懸かった意識が戻った。



「大丈夫、乱暴にはしない・・・ただ、罰だよ。俺を怒らせた・・・
だから、もう少しね?」



その侭モス・グリーンのチュニックを捲り上げ清楚な下着を手際良く剥ぎ取った。
現れたやや小ぶりではあるが容の綺麗な白い果実に手を伸ばした。



「やっ!・・・はぁ・・・ぅん・・・ムネ、やぁっ・・・」



「・・・感じてきたの?ほら、ココ硬くなってきた」




蓮の指先が優しく胸の蕾を押しながら廻すと一際高い嬌声が上がった。



「やぁ!!・・・・・・しな・・・はぁん・・・しないって・・・言った、の・・・にぃ!」



「この前“今は、”ってキョーコが言った、
そして今は“この前じゃない”だからイイんだよ?」



勝手な解釈を告げると、帝王の微笑を湛え散々弄って硬くした蕾を味わい始めた。



「ひどぉ・・・敦賀さ・・・ひゃ!!あ・・・ぁぁん・・・!!!」



(!!!なっ!?キョーコの・・・声?)



「可愛い・・・ね・・・もっと啼いて?」



零れた甘い声に驚いたのは尚だけではなくキョーコもだった。
思わず口に手を当て真っ赤になって固まっていた。



「な・・・な・・・、わたっ!・・・変な・・・へん・・・」


「大丈夫、変じゃないよ・・・スゴク可愛い・・・ヤバイ止まらなさそうだよ・・・俺」



その侭また胸の蕾への愛撫を再開する。

生暖かい舌の突起の一つひとつがキョーコを感じるべく、
そして感じさせるべく刺激を再開する。

ちゅ、ぴちゃっと貪るような愛撫の水音。



「ああっ・・・つ・・・つる、が・・・はぁぁん・・・ねっ・・・あっあっ・・・やぁぁ」



甘く強請るような洩れる嬌声。


尚の心は限界だった。

ただの幼馴染だけだった筈の女と気に入らない男との情事。

故にショックを受けているのか?

何にこんなにもショックを受けているのか分からない。




そして自身の身に起きているある現実。

(何でだ?ェロDVD観たってすぐには・・・、まして声だけだぞ?)




「あっ・・・もぅ、ん・・・ぅんん・・・」




キョーコの快感を押し殺すその声。
自身の信じられない現象に手が伸びかけた時、蓮が身体を起こした。



「ダメだな・・・そろそろ俺も限界。



お仕置きはここまで、キョーコの可愛い声をこれ以上聞かせるのもね勿体無いから、
続きはうちに帰ってからしよう?ね?」



(ヤ、ヤロー気付いていたのか!?)



「はぁ・・・はぁ・・・うち・・・?」



鸚鵡返しにキョーコが呟く。




「おや?飛んじゃっていた?じゃあ、後からもっと一杯してあげるね?

だから“今は”我慢してね?さあ・・・」



蓮は自分で乱したキョーコの胸元をハンカチで拭い服を手早く調え抱きかかえた。



「さあ、行こうか」



「やぁ!ちょ・・・敦賀さん降ろして下さい」



正気になったキョーコが蓮の腕の中で暴れた。



「だって腰抜けているんだろう?だから大人しくしてなさい」


「だ!!ダレが抜けさせたんですか!」


「だからこうして抱っこしているじゃないか」


「・・・敦賀さん!!!」


「何かな?」


「さっきのはズルイです!確かに私が悪かったですよ!けど、あんな偏屈・・・」


「偏屈じゃない、当然の理論。それに俺は完全に許していないよ?」



その一言にキョーコの動きが止まった。

こんな公けの場であんな破廉恥なことをしたのにまだ許してないとゴネられた。
元々キョーコに怒られる筋は無い。どう考えても蓮の嫉妬だ。

それなのにそんなことも気付かず天然記念物的乙女は
蓮の次の言葉を待ってただ、小動物のように震えていた。

そんなことも見越してだろう。

蓮はイヂメっ子の雰囲気満々で楽しそうに告げる。




「そうだね、先ず家に帰ってから続きをして・・・それとも・・・
キョーコ、やっぱり“お付き合いしています”って発表しようか?」


「い!!!イヤです!私は全国の敦賀ファンから殺されてしまいます~」



蒼くなりながら叫ぶキョーコを楽しそうに連れ出すのを
確認して尚は深々と溜息をついた。



「ふぅーーーーつくづく性格の悪い嫌なヤローだな、

俺が居たことを知ってキョーコとあんな事しやがって


・・・ってアノ二人本当に付き合っているのか?何で?何でなんだ?

よりにもよってキョーコも!


あんなヤツとあんな声出しやがって・・・

あんなオンナの声、一度も聴いたこともねぇ




・・・しかも何で勃っちまっているんだ俺?」



『ふぁ・・・んん・・・ぅ・・・うん』

『つ・・・つる、が・・・はぁぁん・・・ねっ・・・あっあっ・・・やぁぁ』



「・・・って、畜生!思い出しちまったじゃねぇか!!」



尚は痛いほどに張り詰めた自身の屹立を取り出しその溢れる蜜で扱き始めた。



「畜生!あんなに甘く・・・」


『ひどぉ・・・敦賀さ・・・ひゃ・・・ぁぁん・・・』
(ひどぉ・・・ショーちゃん・・・ひゃ・・・ぁぁん・・・)



「俺を呼んだことなんて・・・」


『あっ・・・もぅ、ん・・・ぅんん・・・』
(ショーちゃん・・・あっ・・・もぅ、ん・・・ぅんん・・・)



「なかった、クセに・・・」


「はっっあっ!!・・・・・・


はっっ、はっっ・・・チキショー・・・


俺は覚え始めの中坊かよ!何で、俺が・・・




キョーコでイかなきゃいけねんだよっ・・・」







尚は手の中の残滓を見つめ気不味そうに呟いた。






















             つづく


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もちろん年齢に達していないお嬢さま方はイっちゃだめよ!!

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蓮×キョ好きです。

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